わたしの転職体験談
自身の本質と向き合った上で、
何を実現し、成したいのかを明確化
- 28歳・男性
- 人材紹介・経営コンサルティング コンサルタントへの転職
- 転職前
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年収600万円
個人事業主 Webマーケティング
- 転職後
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年収800万円
人材紹介・経営コンサルティング コンサルタント
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- 転職活動期間
- 約3カ月
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- 応募した求人数
- 5社
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- 登録した人材紹介会社数
- 1社
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- 面談したヘッドハンター数
- 1名
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- 面接した企業数
- 2社
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- 内定数
- 2社
転職理由
■転職のきっかけ・動機
個人事業主で自身で事業を行う中で、改めて人生をかけて何を実現したいか?成したいか?考えた結果、WILLがクリアになりました。
もともと転職ありきで動いていたわけではなく、会社を妥協する気は一切ありませんでした。自身のWILL、CANを踏まえた時に、転職先の会社の事業内容と自身のやりたい方向性が合致しました。
私自身はもともとHR業界にずっとおり、長期的にやりたいことが割と明確だったため、内定をいただいた時点で、入社の決意を固めました。
■実現したいこと
日本の未来の創造。
私自身がライフミッションとして、「人と組織の可能性を開く」と掲げており、経営人材、次世代リーダーのプラットフォームを持っている転職先は最適な環境だと考えました。
転職活動開始から内定までの経緯
■苦労した点
ヘッドハンターの選定基準。
ヘッドハンターによってどこまで案件の質に差が生じるのか。この選定基準が明確化していれば、迷う工数が減ると考えています。
私自身、過去数社の転職経験があり、かつ個人事業主だったため、履歴書、職務経歴書の書き方等、どう自身をクライアントに見せるか?迷ったため、この部分に対するコンサルはニーズがあると思っています。
■工夫した点
都度クライアントのボトルネックをヘッドハンターに確認した上で、次のステップに進むようにしました。少しでも違和感があった場合は、選考を辞退しました。
■失敗談
特にありません。とりあえず受けてみるということが私の性分に合わないため、本当に働きたいと思う会社の選考しか受けませんでした。
■成功談
ヘッドハンターは吟味して選定し、可能であれば、数名のヘッドハンターに会うべきです。
転職活動中の方へアドバイス
転職ありきではなく、自身の本質と向き合った上で、何を成したいのか?WILLを言語化、明確化した上で、次のステップに進んでいただけたらと思います。
私は、転職はあくまで自己実現の手段でしかないと思っています。
本当に転職が最適なのか?何が現状の最適解なのか?
中長期の時間軸で自身を俯瞰し、意思決定していただければ幸いです。
皆さまのキャリア戦略を
ヘッドハンターがサポートいたします